~前回のあらすじ~
くえすは18切符で大阪へごー。無事水月映二さんほか、ASはーど普及委員会のみなさまと合流したのでした。
やよい「はいっ、今回のレポートはわたし、高槻やよいがプロデューサーと一緒にお送りします!」
くえす「元気だね…やよい…それじゃぁまずは最初の訪問店は…ここだっ!!」
やよい「えーっとぉ、セガミストですね」
くえす「うん、ここは結構気合入ってたね」
やよい「うっう~♪ 私ののぼりがありますぅっ!」
くえす「案内してくださった方々も実は知らなかったらしい」
やよい「そうなんですかっ!? あ、それにサイン色紙もありましたね!!」
くえす「日付見たらつい最近なんだよねぇ」
サイン色紙!
まわしてご覧ください(^^;;)
やよい「ここでは新ユニットを立ち上げたんですよねっ」
くえす「…このユニット、作ったのはいいんだけど、まだ動かしてない…」
やよい「ええっ!それはかわいそうですよぉ…」
くえす「なんとなくやよいを動かしたかったんだ…」
やよい「ぷ、プロデューサー…」
さて、まったりとサブカまで足跡つけてたら結構時間がなくなりました。次に向かうはクラブセガ東梅田。ここで、水月映二さんから「時間かかるから足跡つけ手伝おうかー?」との申し出。メインカードだけの足跡にするかちょっと迷ったんですが、サブカならまぁいいか、と時間の都合でお願いすることに。
し か し
やよい「これがいろいろ禍根を残しちゃったんですよねー…」
くえす「その話は後にしよう…思い出すとまたへこむから…」
やよい「はいっ、ではクラブセガのお話に戻しましょー!!ここでは7万POP即INで、私が詩音Pとマッチしましたねっ!」
くえす「…ごめん…負けたの私のせいだ…」
そう、ここではガチユニットを動かしました。互いにランクS同士、神同士。私のパラメーターはやや低め。見た目不利っぽい。最終節、姿の見えないキラキラキマトがDaかViをどっち叩いてるか見えずに、結果Viに寄せてDaが8点差で☆落とし、乙。ノーボムだったからDa400叩けない、400以上叩けるとしたらむしろDaよりViと見て、最終アピを半アピViに振ったのが敗因。それより流1のVoが大丈夫だろう、と思いつつ恐れてしまった、その心の弱さ。
俺YOEEEEEEEEEEEEっ!!
やよい「気にしないでくださいっ! 私、まだやれますからっ!!」
くえす「うう…ありがとうやよい。でも実はもう活動限界…」
やよい「かつどんげんかい?それって…カツ丼いっぱいたべられるんですかっ!!」
くえす「(いやそうじゃない…)」
やよい「続いてはペンギンですっ!ここは順調に足跡付けできましたっ」
くえす「忘れ物をして取りに戻る、なんて事件はあったがね」
やよい「忘れ物って…確か、お土産のおせんべいでしたっけ?」
くえす「そうそう。かさばって持ってくるの大変だったよー!」
やよい「うっう~、おせんべいっておいしいですよねっ!」
くえす「どうだろうねー、正直好みがわからなかったので適当に買ってみたのだが」
やよい「はいっ、大阪駅近辺最後はメインストリート梅田ですっ」
くえす「先に有名店行っちゃったせいか、あんまり印象がないのよねー。写真も撮らなかったし」
やよい「そういえばペンギンはサテ埋まってましたけど、こっちはがらがらでしたね」
くえす「これだけ近くに店があるとなぁ…あるだけいいと思うけど」
やよい「セガミストみたいに、私ののぼりをおいてくれるとうれしいです~」
くえす「そしたら話題性もばっちりだな!」
やよい「というわけでよろしくおねがいしまーす!」
というわけでこの辺で前半戦終了。ここからは電車で移動し、SW布施→難波ヒルズのコース。
プチ晒し台
やよい「いぇいっ!セガワールド布施に到着ですっ!ここには録画台がありましたっ!」
くえす「録画台はいいよねぇ。六方にも入れてくれないかなぁ?」
やよい「ろっぽうっって、プロデューサーとよくお仕事しているところですよね?」
くえす「そうそう。ワイズマンさんのお力で何とかならないかなぁ(笑)」
やよい「おねがいしま~す」
SW布施も順調にクレ消化。ASはーど普及委員会のSHINさんが水月映二さんより枠内戦で天罰食らってました。合格はしてましたけど。難しいですねぇ。
なんばひるずー
やよい「難波ひるずにとうちゃ~くっ!」
くえす「ここだ…ここが…大事件の現場だ…」
やよい「大阪のイタイPともここで待ち合わせでしたねっ!」
くえす「私のことを勝手に千葉の萌えるPと呼んでいるのは何とかして欲しいね…」
やよい「もえる?それって…アツイ気持ちにさせてくれるライバルってことですよねっ!!」
くえす「いやそうじゃなくて…」
やよい「ライバル…いい響きですっ!」
それは置いておいてここで起きた事件と言うのは…
6万POP即IN。そして3人同時IN、と思ったら…
1枠:HUM Lv11
2枠:くえす Lv12(本人)
3枠:くえすA’s Lv12(水月さん)
ちょっとマテーーーーーーーー!!
サブカと同時INしました(滝汗)。あー、そうか。こうなることを考慮に入れなきゃいけないかったのか…って感じでした。1節どうしようかなぁ、と頭ぐだぐだで打ってたら流1を落とす。「よし、ジェノったら勝ち、ジェノらなきゃ負け、という気持ちで行こう!」 …ジェノりました(汗)。結局ワンツー飾ってます。HUMにはいい迷惑だったことでしょう。わざと落ちるべきか、初めて本気で悩みました。
で、近くのめし屋でご飯を食べてSHINさんとはここでお別れ。残りのメンバーでシャトーEX(通称4810)にごーごー。

くえす「シャトーEX…正直あまりいい噂は聞いてなかったんだけどねぇ…」
やよい「ちゃんと席も譲ってくれたし、いい人でしたねっ!」
くえす「そうだね、まぁ大体噂ってものはごく少数の人の悪いことが流布しているだけで、たいていの人はいい人のはずなんだよねぇ」
やよい「プロデューサー?私たちをプロデュースしてくれている人はみんないい人ですよ?」
くえす「ごめんごめん。まぁともあれここでは新しく出会いがあったわけだ」
やよい「ちょwおまwPでしたっけ?なんか意味がよくわからないですー」
くえす「本来別のハンドルで活動している人らしいよ。すぐにマイミク申請投げてくれた気さくな方だったね。しかし…あの名前を見て登録すべきかちょっとだけ悩んだ自分がいるのは内緒です」
すぐに天鐘れいやさんも合流され、足跡をつけた後はれいやさんの車で水月さんの家へごー。ちなみにここではLv16,16,16,14の4人戦。14の動きにうまくかぶせて勝利。…あとで14の方がオデ譜見たら驚愕するでしょう…。3節ボムのみでViを取ったのは芸術でした。
俺TUEEEEEEEEEE!
さて、水月さんの家に到着。
早速箱マスGT祭スタートっ!!
TOPTOPから参戦。まず苦しんだのはオーディション前の画面のスクロールスピードが速くて情報が読みきれないこと。COM情報もないし、覚えるこ多いから余計に。アピールはJAしにくいです。
やよい「でもでもっ、水月映二さん褒めてましたよ?初めてにしてはすごいって」
くえす「あんまり実感はないけどね。AC版の経験が活きたところはあるかな」
やよい「それにー。天鐘れいやさんも、やればやるほど集中力が増してきた、って」
くえす「実際はくたくただったんだけど…」
やよい「ボムを初めてできっちり打てるのがすごいっていってましたねっ」
くえす「最初のうちはあのスピードじゃないらしいから、参考にはならないかな?」
まーやってみました箱マス。うん、お手軽に楽しめるのはいいね。しかしお手軽な分、雑さが出ないか気になります。今回集中していたというのも、普段やる機会のないものだから、という側面は少なからずあったでしょうしね。あと、表情が一部変なのが気になる。特に千早が。でも、やったらやったで面白そう。お金がたまったら購入検討してもいいかも。
で、お疲れもーどでお風呂。実感はなかったですがかなり疲れていたようであやうく寝落ちしかけに。ではでは次回につづくっ!!
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